木造在来工法 住んで安心・安全 公庫基準をクリアする高信頼の住まい
価格革命住宅実現のために
断熱性
加齢配慮
安全性
耐久性
建物保証
 アメニティハウスの建築に関わる全ての資材の流通コスト及び生産コストについてアメニティハウスの品質を、100%維持したまま大幅な合理化を達成できました。そして従来の、1棟分の利益を3棟販売する事によって得る薄利多売を、弊社の営業方針と決定致しました。
 根太フォーム高断熱床材40mm、 グラスウール天井100mm、壁75mm住宅金融公庫仕様の2倍以上の断熱と成っています
 部屋の出入口の段差をなくし通路及び出入口の幅を車イスでも楽に通り抜けできるサイズで設計されています。
 壁クロス用の接着剤には、人体に有害なホルムアルデヒドを100%含まない接着剤を使用しています。
 
 床下一体型鉄筋コンクリート造基礎(通常の布基礎に比べ2.5倍のコンクリート量を使用)の為少々の軟弱地盤に対しても強力に対応する事ができます。

 日本の気候風土に合った在来工法で通し柱は4寸角を使用。
 
 公庫仕様金物により地震の衝撃による、筋カイ・柱・土台の分離被害から建物を守ります。

 地盤面より1mの部分に、防腐防蟻剤を塗布し白蟻から住まいを守ります。床下全面がコンクリートなのでさらに安心です。
 完成お引き渡しの時に“長期保証10年”の保証書を発行いたします。